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舞台映像上映 アーカイブシアター  iaku「モモンバのくくり罠」   範宙遊泳「バナナの花は食べられる」

 

 

舞台映像上映 アーカイブシアター
iaku「モモンバのくくり罠」
範宙遊泳「バナナの花は食べられる」

話題の舞台作品を、映像で観る。

 

 

【イベント詳細情報】

◆日時

 2026年8月9日(日) 

 11:00開演(10:30受付開始) iaku「モモンバのくくり罠」

 15:00開演(14:30受付開始) 範宙遊泳「バナナの花は食べられる」

◆会場

 四日市市三浜文化会館  2階 視聴覚室 

料金

 無料・要予約

 申込み情報はこちら

 

作品紹介

11:00開演(10:30開場)

iaku「モモンバのくくり罠」

2023年上演・104分

 

脚本・演出:横山拓也

出演:枝元 萌、祷キララ、緒方 晋、橋爪未萠里 

   八頭司悠友、永滝元太郎

 

山中に住居を構えたある夫婦。猟期には、くくり罠で鹿や猪を捕獲、小さな畑で野菜もつくり、出来るかぎりの自給自足生活を目指した。

娘は、幼い頃から当たり前に山で暮らしてきが、徐々にこの生活に違和感をもち、また、周囲から「モモンバ」と呼ばれる母のことも嫌で、ついには山を降りて一人で生きていくことを選んだ。

親が形成した「家族価値」と、そこに縛られた子の生き方を見つめる。

 

作品データベース

https://db.epad.jp/s/4553

 


15:00開演(14:30開場)

範宙遊泳「バナナの花は食べられる」

2023年上演・184分

作・演出:山本卓卓

出演:埜本幸良、福原 冠、井神沙恵、入手杏奈 

   細谷貴宏、植田崇幸

「僕は人を救いたいんだ・・・それって恥ずかしいことかな?」

フィクションで現実を乗り越え生きていこうとする人々の人情劇。

第66回岸田國士戯曲賞受賞作品。

作品データベース

https://db.epad.jp/s/4751

フライヤー

イラスト:たかくらかずき

デザイン:工藤北斗

撮影:雨宮透貴

 


【申込み情報】

◆申込み開始 

 5月20日(水) から

申込み受付

申込みフォーム(インターネット申込24時間)

・四日市市文化会館  Tel:059-354-4501  ( 9:00~19:00、火曜日休館) 」

 

速報!!

2026年12月26日には四日市市文化会館で開催!!

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EPADとは?

舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業(Eternal Performing Arts Archives and Digital Theatre)の略称で、2020年から、舞台芸術の資料収集・デジタルアーカイブ化、そして利活用のサポートに取り組んでいます。


主催:公益財団法人四日市市文化まちづくり財団

企画:一般社団法人EPAD

協力:公益社団法人全国公立文化施設協会

お問い合わせ:四日市市文化会館 Tel:059-354-4501  ( 9:00~19:00、火曜日休館)